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    32歳 工場勤務の女性のパンストをゲット

     【2020//21】

    出会いならミントC!Jメール 掲示板に募集投稿をしていると、
     ↓ 原文そのまま
    「こんにちは。
    掲示板を見ました、詳しく聞きたいです!」
     と問い合わせがきた。
    30代、40代の問い合わせが来るのは珍しいので、何となくドキドキした。

     女性のプロフィールは
      年齢:30~34 ← 32歳
      職業:会社員・OL ← 工場で仕分け作業
      身長:150~154cm
      体型:標準 ← 標準ではない



     32歳ということで、どんな女性か気になり、
    ふだん写メを見ることは少ないが、珍しくプロフィールの写メ(サイトに掲載)を見てみた。
    写メを見ると、明るくさわやかな感じで、スタイルも標準と申告しているし、
    貴重な30代女性と会うのが楽しみになった。

     で、会ってみると、
    スタイルは標準ではなく、ちょいポチャ~ポッチャリの間。
     写メは奇跡の一枚だった。。
    脚はそれほど太くなかったが、お腹まわりに肉がついていた。
    そして、待ち合わせには、 「ナ、ナント、生脚で来ていた。」
    脱いだストッキングを袋に入れて持ってきていたので、ツッコむ材料ができた!!
    ストッキングを脱いでいたことについて、彼女に対して残念そうに言うと、
    目の前でストッキングを穿いてくれると言ってくれた。
    彼女には負い目もあり、撮影もすんなりとOKをもらえた。

    撮影場所に着き、ストッキングを穿いてもらい撮影をした。
    撮影にかなり協力的で、好きなように撮らせてくれる。
    撮影をしていると、やはり体型が太いと思った。


    パンスト脚

    パンスト後ろ姿

    パンスト脚

    脚だけ見ているとそれほど太くないと思った。
    パンスト脚

    パンストつま先のヨレを直すような仕草をお願いすると。。。 えっ?!
    後ろからパンストお尻

    パンスト直穿きで、ノーパン??って思った
    後ろからパンストお尻

    しゃがみパンスト

    しゃがみパンスト太もも

    しゃがみパンスト太もも フラッシュ無し
    しゃがみパンスト太もも

    しゃがみパンスト太もも フラッシュ有り
    パンスト太もも

    しゃがみパンスト太もも フラッシュ有り
    パンストしゃがみ

    しゃがみパンスト太もも フラッシュ有り
    パンストしゃがみ パンチラ

    とにかく明るい安村さんばりに「安心してください、穿いてますよ!」
    M字開脚 フラッシュ有り
    M字開脚パンスト パンスト越しのパンチラ 

    パンスト切り替え ランガード
    パンストランガード 切り替え

    パンスト逆さ撮り パンチラ
    パンスト逆さ撮り パンチラ


    撮影を終え、車に戻り、パンストの匂いをチェックする。
    一日穿いていたというストッキングは、
    つま先があいている靴ながらも、汗の匂いが感じられたがそれほど強くはない。
    彼女の体型を見ているとたくさん嗅いでいたいとは思わなかった。

     体型について話をすると、
    女性「やはり太いですか?」
    パンツマ「そうだね、標準体型って申告していなければいいんだけど。。」
    女性「そうですよね、すいません」
    女性「ストッキング買ってもらえますか?」
    パンツマ「パンストを脱いで生脚でいたことや、体型も偽っていたこともあるので
    あまり買いたくないんだけど、せっかく来たので約束どおり買うよ」
    女性「すいません、ありがとうございます!!」
    自然な流れで当然のように、彼女の前で自家発電をした。
     今回は特に、性的サービスをしてもらうことにした。
    彼女のパンスト脚を触りながら自家発電をしていると、
    変態キモオヤジのペニスも大きくなったので、これまた自然に手コキをしてもらった。
    会ったばかりの女性に、密室車内で手コキをしてもらっていることに興奮。
    32歳っていうと、20代女性と比べると当然若くは無いんだけど、
    私の年齢からするとかなり若い女性なので出会い系サイトのありがたみを感じる。


    パンストつま先 パンツマ

    パンストつま先 パンツマ


    パンスト繊維の感触を楽しみながら手コキの気持ちよさに身を委ねていた。
    女性「私、手でするの下手くそなんですが、大丈夫ですか?」
    パンツマ「そうなの?じゃあ、しゃぶってくれる?」と言うと、
    いやな素振りをせずに、洗っていない汚いペニスを咥えてくれた。
     ↑とっさに出た「しゃぶってくれる?」という言葉は、今回のファインプレーだと思った。
    出会い系に不慣れな頃の私だと、「手でするのがヘタでもいいよ!大丈夫だよ!」とか言ってそうだが、
    ちょっとした返事の違いで良い思いができた♪

     彼女曰く、彼氏と別れてしばらくSEXをしていなく、
    ムラムラするときは、オナニーをするそうだ。
    うつぶせになって、束ねたタオルに股間を押し付けてするそうで、
    その光景を思い浮かべると、変態っぽくて萌えた。
    しばらくぶりのペニスを美味しそうに舐めてくれる。
    パンツマ「オヤジのペニスは洗っていないし、クサいと思うけど、美味しい?」
    女性「うん、美味しいです!」
    パンツマ「ペニスから、すえた匂いがするでしょ?」
    女性「はい、しますぅ」
    最後は、彼女の口の中に発射した!
    射精させようとするような激しいフェラではなくて、
    優しく包み込みようなフェラだったので最高でした。
    これも、脱いでしまったストッキングと体型の件で負い目があったから?か、
    性接待を受けることができたので、とりあえず満足!


    32歳 工場勤務女性の使用済み脱ぎたてのパンストをゲット
    使用済みストッキング、パンスト

    使用済みストッキング、パンスト



    管理人:パンツマが、パンストゲットしているサイトです

    ※今回の女性は、出会いならミントC!Jメールでゲットしました。

    実際、どのようにするとパンストをゲットできるかは、
    こちらのページ
    を参考にして下さい。


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    Category: パンストゲット等 31-35才

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    憧れの先輩が酔いつぶれたのでパンストつま先の匂いを嗅いだら臭かった話

     【2020//05】

    自分T(23歳) 先輩R奈(28歳)
    某大手企業に勤めていて、先輩は同じグループのリーダー。
    R奈先輩は、TBSの皆川玲奈アナウンサーにも少し似ている。
    会社ではキリっとしていて、まさにデキる女という印象で、
    ヒールを「コツコツコツ、コッコッコッ」と音をさせて颯爽と歩く姿も好きで、パンプスもクンクンしたいと思っている。
    先輩とは同じグループながらも、仕事でしか話をしたことが無い。
    密かに憧れているが、美人すぎて恋愛の対象にはならないし、
    イケてない自分なんかが付き合うのは無理だし、ただただ一方的に憧れているだけ。
    当然、社内でも人気が高くR奈先輩を狙っている人はたくさんいるが、
    とくに浮いた話も無いし、隙を見せない女性という印象。

    スーツを着てビシっとした服装で、タイトスカートからのびる
    R奈先輩のパンスト脚をオカズに何回シコッたことか。。。
    先輩のパンストパンプスを一度でいいから嗅いでみたい!

    そのように毎日思っていたが、まさかこんな形で夢が実現するとは。。


     そう、それは会社の飲み会があり、先輩とは席が少し離れていたが、
    隙あらば、先輩のパンストつま先ばかりチラ見していた。
    「今日は座敷でよかったー」と思いながら股間を膨らませていた。
    そんなこんなで飲み会が終わり、皆、帰宅することになった。

    そんななか、いつもビシっとしているR奈先輩が、
    歩くのもままならないほどに酔っていた。

    自分「先輩大丈夫ですか?」
    R奈先輩「ぅ~ん、酔っちゃってぇ~」と普段は絶対見せない様子だった。
    男課長「T(自分)、お前帰る方向同じだな、家まで送ってやれ」
    自分「はい、わかりました」R奈先輩を送っていくことになった。
    自分「R奈先輩飲み過ぎですよー」
    R奈先輩「ぅ~ん、ちょっと飲みすぎたぁ」
    男課長達「じゃあ、T、よろしくな!」とみんなに押し付けられたが、
    内心は、こんなになった先輩を独り占めできて嬉しい♪

    で、先輩の肩を抱えて家まで送る。
    こんなに近い距離で先輩を見たことがなく、
    至近距離で見る憧れのR奈先輩にドキドキで心臓が破裂しそうだ。

    肩を抱えて歩いていると当然のように先輩の胸が当たる気持ち良さ。
    もう本当に役得すぎてラッキー!
    そして先輩のマンションにつき、エレベーターにのった。
    エレベーターの中でも二人きりだし、このままエレベーターから
    出られなくなってもいいとさえ思った。
    先輩からは酒の匂いがするけど、体中から香水の混じったいい匂いがするし、
    香りの中に何となくメスの匂いがし、何もしていないのにペニスはビンビンだし射精しそうだ。。
    あと、こんなに近づかないと嗅げない先輩の化粧の匂いや頭皮臭にも興奮した。。。


    自分「R奈先輩、家に着きましたよ。」
    自分「鍵はどこですか?」
    R奈先輩「ぅ~ん」と声を出すが、反応が薄い。
    自分「バッグの中を探しますよ!」
    R奈先輩「ぅ~ん」と言っているので、先輩のバッグを漁ってみた。
    興味津々でバッグを漁り、「穿き替え用のパンストでもあるのかな?」と思いながらも鍵を探した。
    なんとか鍵を見つけることができ、玄関に入った。
    玄関に座らせて、「じゃあ僕帰りますね」と心にも無いことを言い、
    先輩がどんな反応をするか待ってみたが、
    R奈「あsXX〇wcっうぇcXX・・・」
    と、何を言っているか分からないほどロレツが回っていない

    仕方ないので、R奈先輩を部屋まで連れていくことにした。
    まずパンプスを脱がした。
    憧れの先輩のパンスト足首あたりを掴んで、
    シュコッとパンプスを脱がしてしまった。。
    夢にまで見た光景にメチャ興奮するし、
    パンプスに押し込められた足先から何となく匂いがしてきた。
    自分「これがR奈先輩の足の匂いかー」と思い、
    ペニスがやばいことになっている。
    R奈先輩のことをもっと知りたいと思い、
    肩を抱えながら先輩の部屋に入る。
    ベッドがあるので、とりあえずそこに寝かせる。
    先輩はスースーと寝息をたてて、完全に寝ているようだ。
    会社ではビシッとしていて憧れの存在の先輩が、
    パンスト脚を露出してあられもない姿で寝ている。チャンスだ!
    この絶対的チャンスを逃したくないので、欲望にまかせて実行する。

    riokasuto12.jpg

    一日穿いていたクサいストッキングが目の前に。。。
    アタマがおかしくなりそう。。。
    riokasuto13.jpg


    夢にまで見た先輩のパンスト脚が目の前にある。
    1日中穿いているパンストはとてもいい匂いがしそう。
    いつも、R奈先輩のパンストつま先の匂いを想像しながらオナニーを
    していたが、今は嗅げてしまうし、こんなことができるのは自分だけ。
    先輩を揺り動かしてみても全然起きる気配が無いので、
    パンスト足先を掴んで、パンストつま先をマジマジと見てみた。
    自分「うわーこれがR奈先輩のパンストつま先かぁ」


    riokasuto14.jpg

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    riokasuto18.jpg

    パンプスの中でクシュクシュになったパンストつま先ってクサそうで興奮する!
    riokasuto19.jpg

    パンスト脚の付け根の切り替え部分 ランガード
    riokasuto20.jpg


    いち早くつま先の匂いを嗅ぎたいが、今後のオナネタも欲しいので、
    嗅いでいる様子をスマホで4K録画しておくことにした。

    いよいよパンストつま先に顔近づけてみて、先輩の顔とスーツ姿を見ながら
    パンストつま先を思いっきり嗅いでみた。
    自分「クセ―、一日中穿いている蒸れたパンストつま先はクサすぎる」
    自分「いつもキリっとしているR奈先輩のつま先はクサいよー」
    とR奈先輩が起きないように小さな声で言いながら、
    嗅いでいる様子もしっかりと録画された。
    スカートもまくれあがっているので、さらにまくってみて、
    パンストの股間も見ることができた。
    憧れのR奈先輩のパンスト股間の匂いを嗅げるぞ!
    パンスト繊維とパンティのクロッチのむこうには、
    社内の男たちが嗅ぎたいであろうオマンコの存在がある。
    社内中のオスがR奈先輩のオマンコを狙っているだろが、
    まさに今、自分ならR奈先輩をすきなようにできてしまう。
    そう思うと、頭がカァーーーっとなっておかしくなりそうだ。

    社内中のオスがペニスをオッ立てて襲いかかりたいメスが
    目の前で無防備なっている・・・・

    R奈先輩のパンスト股間にゆっくりと鼻を近づけてみると、オシッ〇の匂いにまじって、
    メスの匂いがしてきて、ペニスが痛いほど勃起している。
    いち早く、射精をしたくなったので、パンストに穴をあけてパンティをズラして、
    パンストを穿かせたままR奈先輩のオマンコにペニスを挿れたかったが
    会社を辞めることになったり、捕まったりするのは嫌なので、
    SEXすることだけは我慢しておいた。

    やっぱりパンストつま先が好きなのでクンクン嗅ぎまくり
    自分「うわーうわー」
    自分「憧れの先輩のパンストつま先はめちゃ臭すぎ」
    自分「こんな綺麗な人がこんなにも臭いなんてたまらない」
    自分「知られたくない恥ずかしい匂いを、キモイ後輩の自分が嗅いでいる」
    自分「パンプスの中でパンストが蒸れまくってすごい刺激臭を放っている。自分だけが知っている先輩の恥ずかしい秘密。」
    最後はR奈先輩のパンスト足裏つま先に鼻を押し付けるようにしながらシコシコした。
    自分「先輩臭すぎますよ!先輩クサすぎますよ!」と小さな声で言いながら大量に発射することができた。
    あまりにも興奮する出来事に放心状態になった自分は、
    少しボーっとして、この夢のような出来事に浸っていた。
    20分ぐらいするとだんだん平常に戻ってきたので、
    ベッドの上でぐっすりと寝ている先輩を見届けて帰ろうとして
    玄関に向かうと、いつも見ていただけのさっきまで履いていた
    憧れのパンプスがあったので、また興奮してきた。
    そのパンプスを先輩の部屋まで持っていって、
    先輩のパンストつま先とパンプスの匂いを交互に嗅ぎながら、
    「いつも見ているだけのパンプスだなー」と思いながら、
    シコシコしてまた発射してしまった。。

    もう2度と無いチャンスかもしれないので、先輩の部屋を漁ることにした。
    洗面所にいき、洗濯カゴを見ると、まだ洗濯していないパンティがあったので
    思わずスゴい勢いで嗅いでみると。。。。
    (ここではパンティーレビューはやめておく。)
    使用済みのパンストもあったが、持って帰るとバレそうなので
    残念だが泣く泣くやめておいた。
    どうしても使用済みパンストが欲しかったので家中を探すと、
    ゴミ出しの袋があったので、少し漁ると使用済みのストッキングが出てきた。
    ふくらはぎのところが伝線しており、つま先部分が黒ずんでおり、
    洗濯していないのが分かり、匂いを嗅ぐと、
    自分「これまたクッセー」
    自分「先輩クサすぎるよ!」と言いながらポケットに忍ばせた。
    おみやげまでもらえたので、満足して帰ることができた。

    次の日の朝、R奈先輩に挨拶をすると、
    R奈「昨日はTが送ってくれたんだね、ありがとう」と言い、
    また、キリっとした先輩に戻っていた。
    先輩のキリっとした姿を見ながら、昨晩のパンストつま先を嗅ぎながらの
    シコシコを思い出して、激しく勃起してしまった。
    「先輩のパンストつま先は、綺麗なパンプスの中に押し込められていて、
    会社ではつま先を拝むことができないけど、とても臭くなってるんだね」と心の中でつぶやいた。

    以上、私(パンツマ)がしてみたい妄想体験です。
    ネットを見ているとエッチな体験談がのっており、
    それを読むたびにパンストつま先匂いフェチな内容に読み替えていた。
    今回掲載の写真は、
    26歳 アパレル関係の女性のストッキングをゲットの時の未公開写真を使用しました。

    riokasuto16.jpg


     管理人パンツマの独り言ですが、
    最近、問い合わせが多いと個人的に思うのが、出会いならミントC!Jメール ですね。


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    Category: フェチ話

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